
みなみ出演のSM動画。今回のM女「みなみ」はまだJD。色白の肌に色素の薄い乳首や性器は、それだけで瑞々しい若さを溢れさせている。幼い頃から、変わったことに興味を持つようなちょっと変わった女の子だった、という「みなみ」は、幼い頃に書籍の中で見つけたSMに関することを脳裏に刻み、その少ない情報を妄想で膨らませて、自らの肉身体が虐げられる様子を思い描きながら、未熟な性器に愛液を溢れさせて、自慰を繰り返してきたという。今回は、カメラを前にしたプレイを初身体験。すごく恥ずかしがる様子を見せたが、ずっと被虐妄想をしながら自らを脳内でマゾ調教してきた女であるためか、愛液で下着を湿らせてしまうほどに羞恥心にも欲情し、愛撫を懇願してくる始末。まだまだ、快楽に溺れるSEX好きな一面を見せましたが、頚動脈を締め上げられ気絶させられたにも関わらず、もっと苛められたいと訴えるあたり、これからの調教次第で更なるマゾ女に化けると思われる。肉身体も反応もまだまだ生娘感の強い「みなみ」、駆け出しマゾ女がSMの世界に足を踏み入れた貴重な瞬間を是非お楽しみください。KZMD-003
色素沈着の弱いつんと尖った乳首、柔らかそうな白い乳房、後半吊りでのアナルと性器おっぴろげがツボでした、前はともかく菊門は見える分だけじっくり鑑賞したい気にさせる。 ハンドファッキングマシーン登場するも風見蘭喜氏の調○としてはソフト、とはいえ調○慣れしてない初々しいぎこちなさ「え?」「え?」といった戸惑いの反応が、こういった調○動画ではまた貴重に思える。 開発されきってしまうと、自分が魅力に思ったポイントが枯渇してしまうんじゃないという危惧と、そうなってしまった彼女も観たいジレンマ。続編希望。
色白で綺麗な女優さんです。 最初の愛撫シーンや電マでの責めでは 喘ぎ声がかなり出ていて興奮できました。 秘部を広げての吊りもあり、鞭で叩くシーンも風見さんのいいところが詰まっていました。 後半では頚動脈絞めがあり実際に落ちるまで絞められており本気の首絞め失神が好きな方にはぜひ見ていただきたい作品になってます。
と、作品の購入者はこのようなレビューをしています。