
しほ出演のSM動画。今回、紹介するマゾ奴隷は「しほ」。彼女は国文を学ぶJDで、とても大人しく、人見知りの激しいコミュ障の雰囲気を持った少女です。誰もが、このように大人しい見た目をした少女が、歪曲プレイを嗜好するとは思わないでしょう。しかし、彼女の日常は、家と大学を往復し、自室に篭っては、ズリネタ探しにネットを見ているのみの毎日。そんな中で私のDVDに出会い、それを見て、自らの肉身体を苛められることを妄想しながら、自慰行為を繰り返していたとのこと。そんな妄想オナニーだけでは我慢できず、自ら私のもとを訪れて、調教志願することになりました。そこで、夢にまで見た鞭の一閃を浴びてアクメを迎えてしまったことで、元々、秘めていた苦痛系のマゾ資質を開眼させてしまったのです。ある程度のマゾ女に育った頃の様子が、今回の映像になります。鞭はもちろん、鮮血を迸らせながら、肉身体をいたぶられ、悲鳴に近い喘ぎ声でのたうち回り、大粒の涙を零しながらもなお、そんな自分に欲情し、更なる調教を求めていくマゾっぷりを晒していきます。普段は、淑やかな少女が、ドエロなマゾ女に堕ちていく様は必見。阿鼻叫喚の地獄絵巻、苦痛系SMの決定版!ぜひご覧ください。
他では「杠えな」の名で出ている所も有るようですが、ここではペインの日菜さんの印象が強いですね。今作の、風見氏によるプライベート調教もいい感じで、しほさんの絶叫やおしっこを飲まされて嬉しそうにしている顔がそそります。結構外の音が聞こえてますが、あんな大きな声を出して大丈夫なんでしょうか笑。
にこやかなやり取りの後、調教師の前で下着を脱ぎますが、まるで経験の少なそうな娘が着けてるような野暮ったい下着がかえってキュート。 でもその後、愛撫の電マを性器でぺろりと飲み込んで、同時にアナルは男の指を受け入れてます、立派な開発済みの体です。 成長過程のような綺麗な肌と未発達の乳房、それを裏切るような調教過程の貪欲な性器やアナル、そして乳首。結構ツボに来ます。 ・・・と、ここまでなら普通の個人撮影風AVのようですが、後半お楽しみの苦痛調教来ます。タッカーぶすぶすおっぱいに刺すし、乳首に当たり前のように注射針貫通させます、そしてあまつさえその針にスタンガンで電気通します。その際の悲鳴が煩くない程度に懸命で彼女の調教進行具合を感じさせます。
と、作品の購入者はこのようなレビューをしています。
