
しおり出演のSM動画。今回のプライベート調教の相手となるのは、おっとりとした語り口調に無邪気な笑みを浮かべる様子が、まだまだ大人になり切れていない雰囲気で、まだ制服姿も似合いそうな思春期娘の「しおり」です。彼女のまわりだけゆったりと時間が流れているような雰囲気は、浮世離れした感じさえしますが、実際、しっかりした両親に大切に育てられてきたお嬢様だったようです。年頃を迎えても、性的な欲求などは全く芽生えなかったような絵に描いたようなおぼこな娘でしたが、芸術に関心がある彼女は、とある個展で知った捕縄写真の美しさに興味を抱いたらしく、コンタクトを取ってきました。捕縄身体験として、その瑞々しい肉身体を縛り上げたところ、この淑やかな娘が呼吸を乱れさせて明らかに欲情した様子を見せていたこともあり、マゾの資質に気付き、じっくりと調教を重ねてきました。人生で初めて、アナルを穿られ、性器のように弄ばれることは、スマートに生きて来た彼女にとっては相当な衝撃だったのでしょう、その屈辱と羞恥に泣きわめいていましたが、バイブで激しくアナルを突かれると、気持ちが良いです…と快楽に屈服してしまいます。上流家庭の娘として培ってきた倫理観までぶち壊された「しおり」は、マゾに堕とされた自らを受け入れ、涙ながらに惨めな脱糞姿まで晒していきます。まだまだ、成長途上のマゾ娘ですが、この時期だからこそ見せる羞恥泣きは必見です。上流家庭のおっとり娘が、マゾ堕ちしていく姿をお楽しみください。
ジャケ写のうんこたれな画像に引いて購入躊躇してる人がいたらもったいない。 この作品のツボとかポイントとかは、バックからのアナル責めに悶えまくるしおりちゃん、ホント切なそうに悶えてます。 蝋燭責めの絶叫を経て(ここが中だるみポイントで自分的に減点)、浣腸液の注入、それでジャケ写の透明バケツへの排便へ至るわけですが「ううっ、ううっ、えっええッ」と嗚咽しながら恥ずかしそうに首を振ったり俯いたりを繰り返してなかなか出ません。風見氏の腹部マッサージを数度経てもなお彼女の切さそうな嗚咽は最後まで続くわけですが… 最初にピンクのワンピース着たロングヘアの、高そうな純白の下着をまとっていたお嬢さんが、恥ずかしい排便に嗚咽する。羞恥ってこうだよねえ。
嬢の反応が演技臭くなく、リアルで好みです。 いい意味のスレていない素人系の女の子。 そんな素人をプロの調○師がどう責めるのか? そんな作品です。 プレイの内訳はアナル責め、浣腸がメイン。 極端な拡張もなく、素人が初めてアナルで遊び、不快感→気持ちよくなる様が楽しめます。 浣腸もただ汚いだけではなく「出そうで出ない苦しさ、恥ずかしさ」をおした羞恥感を煽るイメージ。嬢の初々しさが眩しい! ただ、残念なのが一本鞭責、20回程度しか打っていない。物足りない。 スグにギブアップするのも、ある意味リアル素人っぽいとも言えるけども…。次回作はもっとハードに打ってほしい! 派手さはなくとも、プロのテクが光る作品です。
と、作品の購入者はこのようなレビューをしています。